ホームページを開設してから1年が経ちました

ホームページを開設してから、1年が経ちました。
改めて、輝塗装としてどのような思いで塗装工事に向き合っているのかを、自己紹介としてお伝えしたいと思います。
塗装の世界に入ったきっかけ
私がこの世界に入ったきっかけは、父親の親友が塗装屋の社長だったことでした。
それ以来、27年にわたり現場で塗料と向き合い、技術と経験を磨いてきました。
私が大切にしている信条
私がもっとも大切にしている信条は、
お客様の家を、自分の家のように丁寧に塗装すること。
一切妥協を許さない施工をすること。
この2点です。
塗装は、ただ家を塗るだけではありません
塗装は、ただ家を塗るだけの仕事ではありません。
お客様の思い出が詰まった大切なお住まいを、これからも長持ちさせるための重要な工事です。
ホームページを通じて、塗装工事のこと、住まいの外装のこと、そして輝塗装の考え方をお伝えする中で、改めて感じていることがあります。
それは、塗装工事は「ただきれいに塗る」だけではなく、住まいの状態を見て、必要な工事を考え、お客様に安心していただく仕事だということです。
これからも、職人として誠実に
これからも職人としての誇りを持ち、
「輝塗装にお願いして本当によかった」
そう思っていただけるよう、誠心誠意取り組んでまいります。
どんな小さなことでも構いません。
外壁の色あせ、ひび割れ、塗装のタイミングなど、お住まいのことで気になることがあれば、お気軽にご相談ください。
輝塗装 代表:星田 吉輝
桃山の外壁塗装は、地域の街並みも考えて
京都市伏見区の桃山周辺で外壁塗装を行う場合は、外壁の状態だけでなく、地域の街並みや景観との調和も考えておきたいところです。
京都市では、地域によって建物の外観や色彩に関する基準「景観条例」が定められています。
外壁や屋根の色を選ぶ際にも、住まいの好みだけでなく、周辺環境に合っているかを確認することが大切です。
外壁塗装は、ただ好きな色を選んで塗るだけの工事ではありません。
シーリングや下地の状態を確認すること。
住まいに必要な補修を考えること。
地域の街並みに合う色を選ぶこと。
そうしたことを含めて、住まいの外装を考えることが大切です。
京都市伏見区・桃山周辺で外壁塗装やシーリング工事をお考えの方は、輝塗装へご相談ください。
住まいの状態を見ながら、必要な工事を一緒に考えます。

この記事を書いた人

輝塗装 代表:星田 吉輝
塗装一筋で仕事を続けてきました。
気が付けば、20年以上が経過しています。
塗装工事は、とても奥が深い仕事です。
選ぶ材料や工事の方法を間違えると、本来長持ちするはずの外壁塗装も、十分な効果を発揮できないことがあります。
長持ちさせるための外壁塗装なのに、長持ちしない住まいになってしまう。
そのような工事を広めてはいけない。
それは、お客様のためにならない。
そう考え、輝塗装では外壁塗装工事に力を入れています。
保有資格:
一級塗装技能士
有機溶剤作業主任者




